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2016年01月09日

シミの治り方法

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化粧品では無理!?しつこくてひどいシミを治す方法

シミがあると一気に老けて見えてしまうし嫌ですよね。
でも、できてしまったシミは高価な美白化粧品を使っても中々消えなかったりするし厄介です。
今回はそんなしつこいシミを治す方法をご紹介します!
目次
1 まずは肝斑(かんぱん)じゃないかチェック!
2 しつこいシミを治す方法
2.1 皮膚科に行こう!
2.2 高濃度のハイドロキノンを処方してもらう
2.3 紫外線対策は万全に!
2.4 日々の食生活にも気をつけて!
3 いかがでしたか?
まずは肝斑(かんぱん)じゃないかチェック!

美白化粧品を使っても全然シミが消えてくれない・・・そんなあなたのシミは肝斑ではありませんか?
肝斑
肝斑とは、目の周りの下瞼のところを避けて、頬の高い位置に左右対称にぼんやりしたシミができるのが特徴です。
この肝斑は、通常のシミとは異なり美白化粧品やレーザー治療・ハイチオールCなどシミのお薬だけでは治らないのです。
肝斑は、トラネキサム酸のお薬で治すのですが、格安で購入する方法がありますので、心あたりがある方は下記の記事を参考にしてみて下さい。
肝斑・シミの薬トランシーノを激安で購入する方法
しつこいシミを治す方法

皮膚科に行こう!

できてしまったシミは、放置しているとどんどんしつこいシミとなって、消えにくくなっていきます。
化粧品は治すというより、予防するものなので、ほんとにしつこくてひどいシミは、お薬の力を借りると良いでしょう。
高濃度のハイドロキノンを処方してもらう

シミを薄くしてくれる成分の一つとして、ハイドロキノンがあります。
ハイドロキノンは、化粧品や医薬部外品では高濃度の物を販売することができません。
5%以上の高濃度なものは、皮膚科で薬用クリームやハイドロキノン入りのコンシーラーなどを購入することができます。

紫外線対策は万全に!

それ以上シミがひどくならないように、紫外線対策は万全にしましょう!
洗濯物を干すだけだからとUVを塗らずにベランダにでるのも危険なんですよ。
1年中日焼け止めは利用するほうがいいのですが、特に紫外線量が増える3月〜9月は必須です!
日々の食生活にも気をつけて!

今食べているものが、1ヶ月後・2ヵ月後の肌を作ります。
シミ以外にも肌トラブルが多い人は、食べ物にも気をつけて!
基本はバランスの良い食事ですが、下記を参考にシミに良い食材を取り入れてみて下さい。
シミの場所で違いがあります!原因別、しみに効く食材
いかがでしたか?

あまりにひどい場合は、レーザー治療を考えたほうが美白化粧品にお金をかけるよりも、時間もお金も節約できて確実というのもよく聞きます。
しつこいシミにならないように、日々の紫外線対策やスキンケアはとっても大切なので気をつけましょう☆

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